夜這い中に妻の口から漏れた寝言に触発され、いたずらでは収まらず襲ってしまった。

寝言なのか、起きちゃったのか、妻の口から、

「感じちゃう、、」

と言う言葉が漏れた。

それを聞いた俺のスケベバロメーターは一気にMAXに突入!
いたずらだけで済まそうと思っていた俺の欲情のブレーキは全く効かなくなって暴走し始めた。

妻のパジャマを下着もろとも脱ぎはぎ、両足を大きく広げ割って入った。

「あっ!何するの!」

びっくりして目を覚ます妻、やはり寝ていたらしい。

大きく開脚させられ、露になった妻のアソコへ俺は勢いよく舌先を近づける。

「あん、だめ!」

妻は俺の頭を抑えてそれを制止する態度を取ったが、舌先が敏感な部分に触れるとまもなく、制止する手から力が抜けていくのがわかった。

寝ぼけた様子の妻だったが、どうやら状況を把握したようだった。

「あ、ああ、、、ん、、」

尻の穴からアソコ、そしてクリトリス、クリトリスからアソコ、そしてお尻の穴。
上から下へ、下から上へとゆっくりと舌を動かす。
その動きに呼応するように、喘ぎ声を漏らし始める妻。

徐々に覚醒していくように妻の中から愛液が溢れ出してくるのがわかる。
その愛液を舐め取るように執拗に舌先での愛撫を繰り返す。

妻の右手が俺の膝へ伸びてきた。
どうやら手探りで俺のおちんを探しているのだ。
俺は体をずらしてパジャマと下着を脱ぎ、脈打ったおちんを妻の口先へと持っていく。

「ん、ああ、、あ、ん」

吐息を漏らす口を塞ぐように妻は俺のおちんにしゃぶりつく。
喉の奥まで咥えながら、舌を絡めてくる。

「フェラもすごく上手くなってきたな」

なんて思いながらも俺の舌先は妻の敏感な部分の愛撫を怠らない。
ぐっちょぐちょになった妻のそこが激しく俺を求めているのがわかる。
俺は右手の中指をゆっくりと挿入した。

「ああああ、はああぁ、いい、い、、ああ、、」

中指の挿入に思わずおちんから口を放し喘ぎを漏らす妻。
愛液が中指にまとわりつき、グチョグチュと音を立て、卑猥な響きをあげる。
舌でクリを責めながら中指を激しく動かし妻の中に刺激をあたえ、そして、薬指でお尻の穴をいじってみた。

いつもなら、

「やだ、お尻はいや!」

と拒否権を発動する妻だったが、昨夜は自ら足をM時に開き、刺激を求めるような体勢を取った。

「おや、今夜は拒まないな」

俺は妻の愛液を潤滑油にそのまま薬指をお尻の穴に静かに優しく突き入れた。
さらに、アソコには人差し指も追加し、クリ、アソコ、オシリと3ヶ所を一気に責めた。

「あああ!あっ!いい、いい、あ、んん、、」

妻はおちんを口に入れながらも喚起の喘ぎ声を漏らすのだ。

「あ、だめ、い、イクっ、イっちゃうっ、あ、ああ、」
「ああ、だめ…あ、イク、イクっ、イクぅ!!」

その言葉と同時に妻の体がビクンビクンと波打つ。

ぐったりと動かなくなってしまった妻の体中にくちづけをする。
俺の唇が体に触れるたびに、ビク!ビク!と痙攣するように体を反応させる妻。

「はあ、ああん、、ん、」

ぐったりとなった妻の体を仰向けにして、俺は正常位の体勢でビンビンのおちんを妻の中にゆっくりと収めた。

「あああ…んぐぅ、、ん」
「あ、ああっ、あ、ん」

眉間に皺を寄せながら、妻の体は俺を静かに受け入れた。

 

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