そして俺は、途方に暮れる。

週末ダウンしてしまった俺ですが、仕事が始まれば回復。

一週間の疲れで少しダウンして土日は、何もできなかった。

妻よりも先に床についてしまい、
妻が俺のおちんにちょっかい出してきても何も出来ない状態でした。

しかし月曜日には回復!

「よーし!やるぞー!」

と、意気込んでみた俺だったのですが、
妻が生理に突入なのです。

 

生理痛に苦しむ妻、、。

でも、何もしてやれない俺です。

せめて、腰をマッサージするくらいは、と。
ベッドに妻をうつ伏せにしてまたがるようにして腰をマッサージ。

「ああ、そこそこ、、気持ちいい、、」

俺の指圧に悩ましい声をあげる妻。
軽く尻を浮かせ、妻に体重をかけないように注意しながら、優しくマッサージ。

「あ、あん、、い、いい」

おいおい、その声。

変な想像をしてしまい、不謹慎にも俺のおちんはギンギン!

「ねえ、何かあたってるんだけど」

「え?いかんいかん」

生理痛に苦しんでる妻に欲情してしまうなんて、、。

マッサージで程好く痛みが解消されたのか妻は、
ゆっくりと眠りにつく。

妻は生理痛が重い人だから、ゆっくり眠れるなら良かった。
そう思いながらも、妻の悩ましい声と股間に触れていた妻の桃尻の感触に、

カチンコチンのままの俺のおちん。

すやすやと眠りにつく妻の横で、

そして、悶々とした俺は途方にくれるのだった。

 

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