Tバックのリクエストに応えてくれたけど写メ撮るのより妻の肉体に夢中になるのは当たり前だね。

土曜日の夜は、しっかり俺のリクエストに応じてくれた妻。
でも、いざ写真を撮ろうとすると、

「写真なんか撮ってどうするの?」

とか、

「その写真何に使うの?」

とか事情聴取してくる。

まさか、

「こっそりブログに貼ります」

なんて言えず、

「俺のコレクションだ!」

と言い張って、その場を逃れる。
結局、妻が撮らせてくれたのは5、6枚程度でした。

俺の方が写真なんかよりも愛撫に夢中になっちゃったんでね。

Tバック姿の妻の両足を大きく広げ、その小さな面積で覆われた部分に顔を近づけていく俺。
その俺の頭を両手で押えつけて抵抗の素振りをみせる妻。

「やだ、恥ずかしい」

その手を払い除けTバックをめくり、その隙間から覗かせるクリトリスに舌を這わせる。

「いやん!だめ、ああ、んんん、、」

好きなんですね妻も、舐められるのが。
舐め出したら、抵抗しなくなっちゃいます。

この日も妻は、イくのが早かったな。

俺の執拗なに愛撫に堪り兼ねたのか妻はめずらしく、自分の方から俺のおちんに食らいついてきたんだ。
シックスナインの格好で俺の怒涛の舌攻撃に、

「んんん!!はぁあ、、あああ、、あ!」
と淫らな喘ぎを漏らしながらも、ジュポジュポとおちんに奉仕してくれた。
いやいや、本当に妻のお口でのサービスは久しぶりだった。

妻のサービスに十分満足した俺は、今度は妻がカチンカチンに硬くしてくれたおちんで妻へお返し。
お返しは常に「倍返し」を心がけている俺は、激しく妻のおま●こを責める。

俺の腰の動きにトランスするように妻の喘ぎが大きくなってくる。
妻は自分のおま●こに出入りする俺のおちんをさわりながら、

「ああ、あ、ああ、入ってるう、ああ、ぁ、んん」
「いい、、もっと、あ、もっと動かして、、」
「もっともっと、突いて、突いて突いてぇ!ああ!」

聴覚を刺激する妻の声に俺の腰は一段と激しさを増す。

「あ、もっともっと、ああああ、イきそ、、」
「だめだめ、、あ、ああ、突いて、イっちゃう!イくイくぅ!!!」

急に喘ぎのトーンが増したと思ったら、もうイっちゃってました。

「はぁはぁ、はぁ、、、」

ビクンビクン痙攣をしながら大きく方で息をする妻。

「イっちゃったの?」

俺の問いかけに、息を呑みながら無言でうなずく。

「早すぎだよ」

俺はそう言いながら奥まで差し込んだおちんを更に激しく動かす。

「あああああ、、いい、あ、いい!!」
「はああぁぁ、あ、んんん、、いい、、」
「あなたの、あなたのおちんがいい、、!ああぁ、、」

イってすぐだったからまだ余韻が残っているのか、
痛みより快感を感じている妻の身体。

「よし!今のうち!」

妻の身体が痛みを感じないうちに、俺も果てちゃお!

俺は妻を後ろ向きにしてバックから思いっきり妻の奥へとおちんを突き立てた。
俺の突きにあわせて妻のお尻が大きく揺れる。

「あ、ああ、ああ、、」

妻はまだ気持ちよさが残っている。
腰の動きは一段と大きくなり、おちんは妻の中からにじみ出る愛液と絡み合いグチュグチュといやらしい擬音を立てている。

「いくよ」

と言う俺の声に、

「はぁ!あ、きて、きて、、」
「あああ!いい、、いっぱい出してぇ、、あ、んん」
「ちょ、ちょうだい!たくさん、、!!」

妻のウェルカムの声に俺は妻の中から引き抜いたおちんを妻のお尻に擦り付けた。
妻の背中からお尻にかけて俺の熱い体液が飛び散った。

「はぁ、はぁ、はぁ、よかった、、」

妻の満足した吐息が俺の満足度を更に高めた。

「うーん、大満足!」

つい感想を声に出してしまう。
それを聞いた妻が、肩で大きく息をしながら、

「はぁ、はぁ、、もう!このエロエロオヤジ!!」

と、俺に叫んだ。

 

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