互いにけん制し合った真夜中の攻防の果ての果て。

サプリなので副作用もなく安心に媚薬の効果を実感

真夜中の攻防戦の軍配は俺に上がったようだ。

「あ、はああぁ、、」

妻の喘ぎ声が漏れはじめた。

けん制し合った真夜中の攻防戦は、俺の勝ちだった。
そして俺は、前回の轍は踏まないように、

「妻がイク前に挿れるべし!挿れるべし!挿れるべし!」

この教訓を実践した。

舌先に妻のクリが勃起し膨らんでいるのが感じ取れる。
俺は舌先を使いクリを優しく舐める。

「ん、んああ、あ、いい、、あはぁ、」

妻のおま●こからは、その喘ぎ声に呼応するように愛液がにじみ出てくる。
クリを舐めながら右手中指にその愛液を絡ませ、ゆっくりと中に挿入してみる。

「はあぁう、あああ、、は、あ、、」

指の動きの合わせるように妻の声が部屋に響く。

「あ、あ、ああ、あ、、ん、んん、ああ、、」
「ね、ねえ、いい、、気持ちいい、あああん」

舌先をフル回転させ、クリを責め、中に入れた指先を小刻みに震わせる。

「あ、だめ、、いい、いいの、ああ、、」

次第に妻の息づかいが荒げてくる。

「よし!」

俺は正常位の体勢になってペニーで妻のクリを刺激した。

「あ、ああ、ん、んん、、」

クリトリスからおま●こ、そしてお尻の穴にかけて、おちんの先で撫で回すように愛撫をする。
これは、俺自身も微妙に気持ちいいんだよね。

「はあ、は、ああ、、入れて、、、ちょうだい、おちん入れて、、」

妻からおねだりの声が漏れる。
俺は、ゆっくりとおちんを妻の中へと入れた。

「はああ!ああああああ、、いい!」

一段と大きな喘ぎ声を漏らす妻。
その声を聞いて、すかさずおちんを妻の中から抜き去った。

「あん!あ、」

そして、再度おちんの先での愛撫を繰り返した。

「や、いや、、あ、入れてよぉ、、」

焦らされた妻は、おねだりの声を上げる。

俺はおねだりする淫らな妻の姿態を楽しみながら、入れて、抜いて愛撫、入れて、抜いて愛撫を繰り返した。
妻のソコはもう洪水と呼べるくらいに、どろどろ、ぐちょぐちょだ。

「あ、あああ、んん、いい、、気持ちいい、あ、ああぁ」

妻は焦らされながらも、感じまくっている。

「よし、そろそろだな」

俺はさっきまで、先しか入れてなかったおちんを今度は奥まで突っ込んだ。

「あああ!ああ!あ、、んん、あああ、」

やっと、入ってきてくれた、、、
そんな妻の気持ちが伝わってくるような喘ぎ声。

俺は妻を焦らしながらも、実は俺自身が焦らされていることに気付く。
「焦らし作戦」は意外に諸刃の剣なのだ。

妻は両足を大きく広げ、俺を奥まで迎え入れる。
おま●この奥、子宮を突くように、俺は腰を大きく早く動かし、その腰の動きに合わせるように妻は腰を振り大きく仰け反った。

「あ、あああ、だめ、だめだめ、ああ、いい」
「だめ、だめ、イク、イキそ、、あ、いい」

「ああああ!イクイクイクぅ!イっちゃうぅぅ!」

体をビクンビクンと痙攣させる妻。
気持ちよくなってくれたようだ。
痙攣しながら、ぎゅっと俺にしがみつく妻に俺はそのまま腰を降り続ける。

「あ、ああ、いい、いい」

余韻が残っているのか、妻は気持ちよさに声を漏らす。
俺は、妻のその声を聞きながら、強く弱く、早く遅く、優しく荒く、腰を動かした。
俺の腰が動くたびに、

「ああ、はあ、は、ああ、、、」

淫らな妻の声が響く。

「あああ、あ、だめだめ、ああ…」
「また、イキそう、あああ、いい、い」
「いい、、、イクイクイク、ああ、い、いく、、」

その瞬間、痙攣していた体はガクンと脱力したように重くなった。

「はあ、はあ、ああ、だめ、もうだめぇ、、」
「ね、あなたもイって、あ、ああ」
「あああ、だめ、だめ、もう、もうだめよぉ、、ね、気持ちよくなって、、」
「あなたもビュってして、ちょうだい、、精子ちょうだい、、」

やばい!妻が痛み出したら大変だ。
俺は、腰の動きを「奉仕モード」から「快楽モード」に切り替える。

やっぱり妻の中は今までの誰よりも気持ちいいんだな、これが。

そして、発射!

妻のお腹にびゅ!っと出た俺の精子。
妻は指でそれをなぞりながら、

「濃いね、、溜まってたからね、、」

身体をびくびくと震わせ、息を荒げながら満足げに呟いた。