気が付けば、俺と妻は金曜の夜から土曜の朝にかけて熱い時間を過ごしていた。

時計は12時を過ぎていた。

と言うことは、もう金曜の夜ではなく土曜日の朝。

ぐっしょりと濡れた妻の愛液を潤滑油にクリトリスの愛撫を続ける。
妻の俺のちんぽを握る手に力が入るのがわかる。

「んん、、あ、気持ちいい、ああ、、あ」

顔を仰け反らせよがる妻の乳首を舌で執拗に転がす。

「気持ちいい?」

「いい、、すごく、あ、あ」

したかったと言うだけあって、妻のそこはもう洪水状態で、愛液はお尻の穴まで垂れてしまっている。

「ね、ねえ、あなたのおチンチンを舐めさせて、、」

言い終わらないうちに、
体を起こし妻は俺のちんぽにしゃぶりついた。

ちんぽを丁寧に舐めながら、

「クリトリス舐めて、、お願い、気持ちよくして、、」

妻は本来Sであるが、時々こんなおねだりを口にする。
それが俺のちんぽを一層と元気にさせる。

「あ、美味しい、おチンチンがとっても、美味しい」

妻のいやらしい喘ぎを聞きながら、ゆっくりとクリトリスに舌を絡ませた。
とたんに、ビクンと大きく仰け反る妻。

「はあ、ああ、あ、いい、いい、気持ちいい、ん」

声を荒げ反応する。

舌先でクリを優しく、激しく、強弱をつけ転がす。
妻は両足を大きく広げ、俺が舐め易いように体勢を変えながら、俺の脈打ったちんぽを咥え、声にならない喘ぎを漏らす。
舌先でクリを転がしながら右手の中指を愛液でぐしょぐしょの妻のおま●こにゆっくりと挿れ、
指を第二間接くらいで止めて小刻みに動かし中を刺激した。

愛液が俺の指にまとわりついて、グチョグチョといやらしい音を立てる。

「ああ、あ、んん、いい、、あ、、」
「もっと、もっと動かし、て」

俺は指を大きく出し入れしながら妻の上に覆い被さり、逆シックスナインの体勢をとって激しくクリを舐める。
妻も俺の愛撫に呼応するようにちんぽをジュポジュポと音が出るほどの勢いでしゃぶしまくる。

「ああ、ああ、ん、、ああ、いい、気持ちいい、ああん」

指の動きに合わせ、体を震わせながら上り詰めていく妻。
お尻の穴まで濡れる愛液を掬うようにしながら、妻のお尻の穴にも刺激を与える。
左手の指先で穴の入り口をゆっくり撫で回す。

舌でクリトリスを右手でおま●こをそして左手でお尻を。

「あ、あ、あああん、ああ」
「いい、いい、いいよ、ああ、んああ、、」

妻の喘ぎ声が一段と大きくなっていく。

俺は顔中妻の愛液でグチョグチョになりながらも必要に妻を責立てた。
ちょうど、左手の指をアナルに少し挿れたその時、

「ああああ、あああ!!」

妻がぐったりとなった。

「どうした?」

体をビクンビクンと痙攣させながら、

「い、いっちゃった、、はあぁ、、あ」

と、俺のちんぽを握りしめながら妻が呟く。
その日は、いつもより早くいってしまった妻に俺は少し驚いた。

「お尻の刺激がよかったのかな?」

暫くは余韻でぐったりとなっていた妻だったが、

「気持ちよかった、、ね、あなたも気持ちよくなってて」

とちんぽを舐めながらニコッと妻は微笑んでくる。

「よし、もっと気持ちよくなろうな」

そう言って、俺は妻の唾液でベトベトになったちんぽを正常位で妻の中にゆっくりと挿れた。
口の中とはまた違った温かさが俺のちんぽに絡みつく。

「はああ、、ああ、あ」

妻はちんぽを受け入れながら、一段と大きな喘ぎ声をあげながら、

「ああ、はああん、んん、、、大きい、気持ちいいよ、、」

リップサービスを繰り返した。

だって、
そんなに大きくないんよ。

俺のちんぽ。

 

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