男にとって大好きな妻からのリップサービスがとても大事だと思う今日この頃。

5月 9, 2020

互いに相手の嫉妬心を煽ってのセックス。

先般の相手の嫉妬心を煽るような妻との営みですが、
なかなか、よいものでした。(ちょっと変態チックみたいな感じで)

倦怠期やマンネリ打破になりますね。
みなさんも是非どうぞ。

ちなみに、妻はそんなときでもリップサービスは欠かさないのはすごく嬉しいことで。

「あ、ああ、他の男のおちんもこんなふうに、、突っ込まれたの、ん」
「気持ちいい、気持ちよくしてもらった、の、、あ、うん、ん」

と言いながら、

「でも、あなたのおちんが、一番気持ちいい!」
「大きい、、あ、んん」
「こんなにいいのは今までなかったの、いい、もっともっと突いて、、」

と、しっかり俺のことをフォローしてくれます。

決して大きくはない俺の下半身を嘘でも褒めてくれる妻のリップサービス。
男は単純な生き物で、ナンバーワンが好きなんです。

誰よりも自分が妻の中での一番になりたいわけで、
それはもちろん、セックスだけに限ってことではないけれど、

俺の下半身を自分の中のナンバーワンと実感させてくれる妻の言葉は、
男として虚栄心を高め、自信を満たせてくれるわけです。

このリップサービスの良さが、
俺に「一穴主義」を貫かせる大きな楔なんでしょうね。

ちなみに昨日は俺の帰りが遅かったのと、持ち帰り残業があったので、夫婦の営みはなし。
ここのところコンスタントに続いていた夜の営みもストップがかかっちゃいました。

でも、先に寝ていた妻の横に潜り込むと、妻は俺のおちんにしっかりと手を伸ばしてきたんです。
本当は、したかったのかも。

俺の出勤を考えて我慢したのかな?

何か最近妻のエロ度が増しているように感じてきています。

妻のちょっとお色気のある写真をアップしようと頑張ってますが、
写真を撮らせてもらうにはまだまだ時間がかかりそう。