独り言

世の旦那さん方よ、急に普段と違うメールを送ると有らぬ疑いを持たれるから気を付けろ。

さてと定時になったし仕事終了。 でも今日は夜のバイト(なんか響きがいかがわしい)があるので、まだ帰れないのです。 実は俺は、週2回仕事終わりに、頼まれて副業をやっているんです。 ここ(どこに?)に引っ越してきてから続けているので、...
独り言

何だよ妻は文句を言いたいがためだけに起きて俺を待っていただけかい。

メールの返信を忘れると雷が落ちるから注意しないと。 昨日の金曜の夜、仕事が遅くなり午前様を過ぎる頃にようやく帰宅。 いつもなら妻は先に寝てしまっているので、リビングの電気は消えているはずなんだけど、その日は明かりがついていた。 お...
独り言

新しい年が明けてもセックスレスは明けない寂しさと空しさ、そして辛さ。

年が明けたというのに、セックスレスは空けていません。 年末年始の休みがあっても、それらしき雰囲気にもならなかったし。 まあ、年末年始は子どもらもすっと一緒なので、それどころではありませんけどね。 そんなわけで、ブログの更新もする気...
セックスレス

どんなに期待をしても、どうやら年内にセックスレスが解消できる見込みはない。

年末の休みに入ったのにかなり疲れ気味の俺。 たぶん肉体的な疲れじゃなく精神的なものです。 セックスレスは解消されている。 おさわりやハグを以前のように拒否されることはなくなった。 スキンシップは自由にできる。 なのに、 ...
独り言

妻の機嫌が悪いときは、思い当たることがないけれど取り敢えず謝っておく。

おやすみのキスもないまま、さっさと布団に入った妻。 「何か機嫌が悪そうだな」 こんな時は、黙って放っておく。 触らぬ神に祟りなし。 妙に声を掛けるとくすぶっている火の粉に引火するとも限らない。 テレビを見たり本を読んだりし...
セックスレス

夜のお誘いを拒否されるたびに寂しさを感じる心の中で浮気心との戦いも始まる。

浮気心の芽生えはを止めることが難しくなる。 これ以上セックスレスが続けば、一穴主義を貫けないかも知れない。 そんなネガティブシンキングに陥る。 昨夜は下の子もぐずることなく寝かしつけも早めに済んだ。 そんなことで、いくらか早めに...
セックスレス

悶々とした欲情を抱えた俺の真夜中のアタックは見事に失敗に終わってしまった。

土曜日の深夜、悶々とした気分とムラムラとした欲情に襲われた俺。 隣のベッドで寝息を立てている妻の元へ。 うつ伏せになっている彼女のパジャマを捲り上げ、背中に頬を寄せる。 温かい体温が頬に伝わる。 そのまま、背中に軽くキス。 ...
独り言

果たしてアダルトな大人の映像はセックスレス夫婦の夜の営みの起爆剤になるのか。

期待と諦めを繰り返しているうちに元気がなくなっていく。 期待を裏切られ続けるくらいなら、 「そろそろいいよ」 そんなセックスレス解消宣言みたいな言葉聞かなきゃよかった。 身体に触れることは出来ても、その先に進めない。 ...
独り言

変な誤解で機嫌が傾くと休日出勤の朝にしたくもない喧嘩になるからご注意を。

お互いのセックスに対する考え方の相違は辛いものがあるわけです。 例えば俺が一つ記事を書いたとしましょう。 でも、それは本当に俺の愚痴でしかないわけですね。 俺の綴るブログには一方的な俺の主観しかなく、妻の心の奥は反映されないわけだ...
セックスレス

ウィークデイに溜まった性欲、週末になると期待高まる俺の欲求はピークを迎える。

金曜日の晩が俺の性欲のピークだった。 妻からセックスレスを解消する解消の言葉、 「そろそろいいよ」 その言葉を妻から受けて、早くも一月が経とうとしているのに、相変わらず夫婦の営みは未だ行われず。 ただその言葉をも...
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