おあずけを喰らったリベンジに妻を責めまくってやった。

まだまだレス期間は続くだろうと思っていたが、

妻の見たラブホの夢でセックスレス状態が一気に解消の運びとなった。

一体どんな夢だったのか?
ちょっと気になる。

まあいいや、これでまた営める夫婦に戻れたわけだ。

と言うことで、昨晩は「おあずけ」食らったリベンジとばかり、
妻をめいっぱい責めてみました。

布団に入って、キスを交わすと、

「眠くなってきちゃったよ、、」

などと、言い出す妻。

「ね、ちゃっちゃっとやって早く終わっちゃおうね」

「ちゃちゃっとって」
ムードのない会話だなと思いながらも俺の下半身はギンギン!

「食べてあげるから、おちんちょうだい、、」

フェラ嫌いの妻からの意外な言葉に興奮を覚える俺。
さっそく妻の口元におちんを近づける。

口元に用意された硬くなったちんぽに妻はチュッと軽くキスをして、舌先で先端部分を丹念に舐めはじめた。

久しぶりの妻の唇の感触。
俺のちんぽは硬度を増し、ピン!と反り返った。

「ふふ、元気だね…美味しいよ」

そう言うと同時に妻は喉の奥までちんぽ招き入れ、いきなりのディープスロートだ。

「うう、き、気持ちいい、、」

たまらず、声が出てしまう。

いやいや、責められてばかりはいられない。
俺は妻の乳首を指先で弾きながら、下半身に手を伸ばす。

「もう、、びしょびしょに、なってるでしょ」

さわられる前から既に感じてしまっているのか妻のおま●こはぐっしょりと濡れていた。
濡れた愛液を指に絡ませ、俺はそのまま妻の中へと指を突っ込んだ。

「ああ!あ、ああ、ん、、」

ぬるりと抵抗なく俺の指を受け入れながら、妻は静かに喘ぎ声を漏らす。

「あ、あああ、いい、あ、あ、、」
「いい、、んん、ん、ああ、ああん、あ、、」

指の出し入れに呼応するように淫らな喘ぎ声が響いた。
指の動きを早めていくと、妻はその動きに合わせるように腰を震わせ仰け反るようにお尻を持ち上げる。

「ああん、いい、いいの、、気持ちいい、ああ、あ」

淫らな声をあげながらも俺のちんぽを握りしめ、時折ジュボジュボと音を立ててほお張る妻の姿に興奮は高まっていく。

「ここも舐めちゃうから、、」

妻は俺の玉をペロペロと転がすように刺激をしてくる。
俺も負けじと指の出し入れを繰り返しながら、舌先でクリトリスに攻撃を仕掛けた。

「ああ、だめ、だめ、、いい、あ、あんん、ん」

腰をグラインドさせながら善がる妻の姿態。

もう限界だ!

俺はグショグショになって俺のチン入を待ち焦がれている妻のおま●こに、
ギンギン!ビンビン!に反り上がったちんぽを一気に突っ込んだ。

「あああぁ!!あ!」

待っていたよとばかりに妻のおま●こが俺のちんぽをギュっと抱きしめる。

「いいいい、あ、あ…気持ちいい、ん、、はぁ、」

妻の吐息とを聞きながら、締め付けるおま●この中で俺のちんぽは一段と膨れ上がる。
ドクンドクンと膨れ上がるちんぽの脈打ちに合わせ、

妻は荒々しく声を漏らした。

「あ、あ、あ、いい、んん、ん」
「いい、、はぁ、あ、いい、気持ちいい、あ、、」

思いっきり腰を動かし久々の感触を実感する俺。
それは妻も同じ感覚なのか、俺の腰の動きと共にもれる喘ぎ声もいやらしく淫らに高ぶってくる。

「んんん、あ、もっと、、いい、いいのよ、、」
「もっと、激しく、、あ、んん、動かして、あ、、、」

「ああ、突いて突いて、ん、、あああ、ああ」

俺の腰の動きに合わせるかのように妻も淫らに腰を振りながらお互いに秘部を相手にこすり付けるように密着させる。

「ね、クリトリスも、さわって、、ん、ちょうだい、あ、あ」
「もっと、もっ、と動かして、、」

妻も久しぶりに味わう性的快感にどんどんと要求を強めてくる…

 

― 中略 ―

 

どれくらい体を重ねていただろうか?
俺は妻のおへそに思いっきり白い液体を吐き出していた.

 

妻は絶頂を迎え、体を硬直させ、俺がお尻や腰に手を振れるたびに、

「あ、はぁ、、

と、荒々しい吐息を漏らしながらピクンピクンと痙攣を繰り返す。
そのまま余韻に浸る妻をゆっくりと抱きしめ、頭をなでながら軽くキスをする。

瞼、おでこ、頬、そして唇。

キスをするたびにビクンと痙攣する妻がとても可愛く感じられた。

よし!明日も一発!明後日も一発だ!

と、意気込んで眠りについた俺だった。

だが、さっそく出鼻をくじかれることとなる。

今朝出勤前に妻が一言。

「ごめん、生理きちゃった、、」

再びおあずけの日々が始まった。