使われなくなくなってしまった俺の下半身は使いものにもならなくなった。

だいぶ元気を取り戻しました。
ショックでかなり落ち込んでましたが、誰にも相談も出来ず、悶々と悩む日々でした。

まあ、世の男ってそんなものですね。
悩んでいても仕事はしないといけないし、泣きたいけど笑ってなきゃいけないし。

でもそれは、女性も同じか。

悩みって、深刻になればなるほど、誰にも話せなくなってしまうものですからね。

少し踏ん切りがついたので、ブログに書いておきます。

さて、今回俺の受けたショックは二つつありました。
一つは妻からの「レス宣言」でした。

今までも幾度かのレス期間はありました。
長かったのは2年半(これは妊娠期間を含めてですが)、短い場合は2、3ヶ月くらいですね。
ちょうどこのブログを立ちあげたのがその時だったかな?

が、「レス宣言」を受けたことはなかった。

「何か、あなたに抱かれたいって思わないんだ」
「だから、あなたとは暫くしません」

暫くってどのくらい?

「俺とはしない」って、じゃあ誰とするの?

二つ目のショックは、
妻からの「レス宣言」があまりにも衝撃的だったのか。

なんと勃たなくなってしまったのだ。

所謂「インポテンツ」ってことか。

気持ち的には、悶々としてるしエロエロしてるし、欲求不満状態であるのは確かだ。
しかし、俺の元気だけが取り柄の自慢のおちんがうな垂れたまま。

立ちあがらない。

「立て~、立つんだジョー!!」

叫ぼうが、喚こうが、AV見ようが、無反応を決め込んでいるおちんなのだ。

ひょっとして、これは「一穴主義システム」の最終段階なのか?

ちなみに「レス宣言」をくらう前は、妻としっかり話しました。
俺の妻を求める頻度が多くなった原因や理由。
俺の気持ちや我慢している状況などなど。

でも、全てを理解をしてもらっても妻の「レス宣言」の気持ちは変わらないようでした。

使い物にならない俺のおちん。

抱かれる気になれない妻。

暫くは大人しくしているしかないのでしょうね。

いろいろ、考えてしまうと落ち込んでしまうので、
とりあえず、「書いてしまえ」と思って更新をかけてみました。

こんな状況に陥るとは、きっと俺の過去の所業(悪行?)のせいなのだな。

 

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